よく言われている世間一般の会社とは

「営利を目的」としています

儲ける事を追求するのが会社で、営利企業と言われたりします

 

僕の持論では、会社は「永久に存続するもの」です

会社があるからこそ、従業員が居て、従業員の生活があり、その家族が居て

夢を追求したり、物事の計画をたてる事ができる

毎年少しずつでも人件費は上がっていくので、そ会社は前年比100%で推移ではなく、

業績を少しでも上げていく必要があります

停滞は後退です

 

社長や経営陣だけがそう思っているだけはなく、従業員の方々も

同じように感じ、自社の業績を上げていく事を考える事が必要です

業績を上げるには、中小企業なら顧客満足よりも従業員満足を向上させる

内から満たしていけば、必ず外に向かって満足は上がります

 

会社が未来永劫存続すれば、従業員だけなく、会社を通じて社会も潤います

そういつも思って仕事をしています